ぼくが感じている読書の利点について

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こんばんは。

2日に1冊を目標に本を読んでいます。

そんなぼくが日々感じている「読書」のメリットについて書いていこうと思います。

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想像力を養える

テレビや映画とは違って本は文字だけで、色んなものを想像しなければいけません。

登場人物の様子や表情、感情、人柄、その場面の情景、著者の想いなどを自分の想像力を使ってイメージする必要があります。

想像力を養うには読書ほど適したものはないと思います。

静寂な時間

僕にとって読書は、日常の仕事やストレスから解放してくれる時間です。

ひとりになって本を読む時間がたまらなく好きです(笑)

ざわついた心を静めて、落ち着かせてくれるし、

本を読むことで物語の世界や作者の頭の中を疑似体験できます。

深い知識を得られる

ネットやテレビでは得られない深い知識が得られます。

自分では思いつかないような新しい視点や考え方も読書をすることで身についてきます。

コスパが良い

やっぱりコスパがいいです。

これは、色んなブロガーの方々も言っていることですが、1000円弱のコストで有名な著者の経験や考えを自分のものにできるのです。

自分への投資としてこれほどコストパフォーマンスに優れているものはないでしょう。

~番外編~

●Kindle本を上手く活用する

僕は紙の本とKindle本の両方を使って読書をしています。

比率としては8:2の割合で紙の本の方が多いです。

Kindle本は主に、マンガを読む時に使ってますね。

紙の本が多い理由としては、

①ページをめくる感覚が好き、

②読んだ感覚がある、

③本棚に読んだ本がたまっていくのを見るのが好き。

 

ネットが普及して、書店ではなくネットで本を購入している方も多いかと思います。

ネットで探していると【今すぐこの本を読みたい!】【明日まで待てない!】という感覚を感じたことはありませんか?

ぼくはしょちゅうです。

そんな時はKindle本で読みようにしてますね。

本は「読みたい」と思った時に読むのがベストなタイミングだと思ってるので、

その瞬間を逃さないようにこの衝動に駆られてしまった時はKindle本を読んでます(笑)

Kindle本なら、購入してその場ですぐに読書ができるのでかなり優秀です。

Kindle本なら電車でもラクラク

会社のカバンに紙の本を入れて持ち歩くのは何かと不便ですし、重いですよね・・・

通勤電車の中で本を読もうと思っても混んでいる車内では両手が塞がっていては、まともに読むこともできません。

しかし、Kindle本なら通勤電車、仕事の休憩時間に片手で手軽に読むことができる。

しかも、購入した本はアプリ内に保存されるので、紙の本では2,3冊持っていくのが限界ですが、何冊もの本を同時に読むこともできます。

紙の本が重くて嫌い、持っていると眠くなってしまう、という方はKindle本ならまったく重くないですし、手軽に読めるのでオススメです。


🔴まとめ

いかがでしたか?

ぼくが日々読書をする中で感じている、読書のメリットでした。

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